古くから多様な民族が行き交ってきたこの街には、タイ独自の文化だけでなく、国境を越えた異国の香りや、それぞれのコミュニティが大切にしてきた独自の空気感が漂う場所が点在しています。
この記事では、中国・雲南省やミャンマーのルーツを持つ人々が集う異国情緒あふれる市場から、地元の学生たちの熱気を感じるナイトスポット、あるいは地域の人々がのんびりと交流する温かいマーケットまで、多文化都市・チェンマイの奥深い一面に触れられるマーケットをご紹介します。
このページの目次
文化・専門系マーケット開催曜日・時間 一覧表
| 名称 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 開催時間 (目安) |
| ホーム・バイ・ カセアン | ▲ | ▲ | 朝・昼 09:00 – 15:00 ※第1・第3のみ | |||||
| 雲南市場 (ガートバーンホー) | ● | 朝 05:00 – 12:00 | ||||||
| モン族市場 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 朝・昼 07:00 – 17:00 |
| メモリーズ・ オブ・チェンマイ | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 夜 17:00 – 深夜 |
| マリンプラザ (大学前) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● | 夜 18:00 – 23:00 |
| フライデー マーケット | ● | 夕・夜 16:00 – 22:00 | ||||||
| ノンホー (蚤の市) | ● | ● | 朝・昼 06:00 – 14:00 |
*横方向にスクロールできます。
*日時は変更の可能性があるので、オフィシャルサイトやアカウントで、ご自身でご確認ください。
チェンマイおすすめマーケットMyMap(全カテゴリー掲載)
文化・専門系マーケットは地図内の紫色の星のマークです
ホーム・バイ・カセアンマーケット (Home by Kasean Market)


ここは本当に特別な場所。決して大きなマーケットではありません。10分もすれば一通り見終わってしまうかもしれません。
ですが、本当に本当に雰囲気が良いのです。大のお気に入りのマーケットです。
出店されている先輩方の人生経験がこめられたお菓子やお料理をいただきながら、ベンチに腰掛けて、バンド演奏をBGMにお友達とおしゃべりしたり、本を読んだり、そんなふうに、半日・1日をのんびーーーり過ごすそんな感じがぴったりです。
チェンマイの数ある市場の中でも、ひときわユニークで心温まる存在、それが「ホーム・バイ・カセアンマーケット (Home by Kasean Market / โฮม บาย เกษียณมาร์เก็ต / Hoom Baai Gà-sǐian-mâa-gèt)」です。
เกษียณ(Kasean / カセアン)は 退職・定年という意味。
単にモノを売買する場所ではなく、「すべての世代のために、高齢者の幸福を創造する空間」という明確な哲学のもとに生まれたコミュニティ・マーケットです 。
タイの高齢化社会への創造的な取り組みとして、引退後の世代に新たな活躍の場を提供し、世代間の繋がりを育むことを目的としています 。
作り手の温もりが感じられる「ホームメイド」で「ハートメイド」な品々と、失われつつある食文化、そして何よりも、人々が笑顔で交流する姿がこの市場の魅力。


特徴
- 熟練の技が光る手仕事の品々: 市場に並ぶのは、60歳以上のベテラン出店者たちが中心となって作る、心のこもった工芸品 。元講師が作る美しい竹細工 、元教師が手がけるハーブ製品 など、長年の経験と知識に裏打ちされた質の高い商品が揃います。ベテランタイマッサージ講師の体験ブースもあります
- 生きた食文化の博物館: 伝統的なお料理から、本当にモダンでおしゃれな洋菓子まで。店の数は少ないですが、どれも食べてみたい!と思わせるものばかりです。
- 世代を超えたコミュニティ: 高齢者が主役でありながらも、意図的に若い世代の出店者も受け入れることで、世代間の自然な交流が生まれています 。高齢の職人が若者に伝統を語り、若いアーティストが高齢者からヒントを得る、知識と経験が交換される温かい空間です 。
雰囲気
チェンマイの他の大規模市場の喧騒とは対照的に、穏やかでのんびりとした、心地よい時間が流れています 。会場である「オールド・チェンマイ・カルチャーセンター」の伝統的なラーンナー様式の建物と緑豊かな環境が、市場の雰囲気を一層特別なものにしています 。
ベテランミュージシャンによる生演奏がBGMとなり 、家族連れがランチを楽しむような、温かくリラックスした空気に満ちています 。
こんな旅行者におすすめ
- 商業的な観光地よりも、本物の文化体験や現地の人々との交流を求める人
- 作り手の物語が感じられる、ユニークで心のこもったものを探している人
- チェンマイは何度もきていて、ちょっと違ったマーケットを覗いてみたい人
- ただただのんびりしたい人
詳細データ
- 名称: ホーム・バイ・カセアンマーケット (Home by Kasean Market / โฮม บาย เกษียณมาร์เก็ต / Hoom Baai Gà-sǐian-mâa-gèt)
- 開催日時: 毎月 第1・第3土曜日と日曜日 9:00 ~ 15:00
- 場所: オールド・チェンマイ・カルチャーセンター (Old Chiangmai Cultural Center, 185/3 Wua Lai Rd., Haiya)
- 公式サイト (Facebook): https://www.facebook.com/theseniormarket
- アクセス: ウアライ通りに位置し、市内中心部からのアクセスも良好。Grabやソンテウが便利です。敷地内に広い駐車場もあります 。
ガートバーンホー(雲南市場) (Kad Baan Haw)
毎週金曜の早朝、中国雲南省の雰囲気に包まれる異国情緒あふれる市場がガートバーンホー(雲南市場) (Kad Baan Haw / กาดบ้านฮ่อ / Kàat Bâan Hâw)です。
ナイトバザール近くの一角で、チェンマイに移り住んだ中国系(ホー族)のイスラム教徒の人々によって開かれているマーケットです。
特徴
最大の魅力は、他では味わえないディープな雲南グルメ。
チェンマイにきたら必ず行く!というファンもたくさんいます。
ひよこ豆のペースト料理「カオフン (Khaofun / ข้าวฟืน / Khâao Fuen)」や、滋養に良い「烏骨鶏そば (Silkie Chicken Noodle Soup / ก๋วยเตี๋ยวไก่ดำ / Gǔai-dtǐao Gài Dam)」など、珍しい屋台グルメの宝庫!
手作りの納豆や漬物、ラム肉の燻製など、珍しい食材が並ぶのも特徴です。
雲南料理はファンがとても多いです。好きな人にはたまりませんね!
雰囲気
飛び交う中国語、タイ人とは異なる顔つきの商人たち。
小規模ながら、チェンマイの多様な文化が凝縮されたような、ユニークで特別な空気が流れています。
こんな旅行者におすすめ
- 雲南料理ファン
- チェンマイの多文化的な側面に触れたい人
- ユニークな朝の体験をしたい人
詳細データ
- 名称: ガートバーンホー (Kad Baan Haw / กาดบ้านฮ่อ / Kàat Bâan Hâw)
- 場所: バーンホー・モスク向かい、Charoen Prathet Soi 1
- 開催日時: 毎週金曜日のみ 5:00頃~12:00頃
- アクセス: ナイトバザールエリアから徒歩圏内
モン族市場(市街地) (Hmong Market)
チェンマイのチャイナタウン、ワローロット市場の喧騒の奥に、手芸やエスニック雑貨が好きな人々を惹きつけてやまない、特別な一角があります。それが「モン族市場 (Hmong Market / ตลาดม้ง / Tà-làat Mong)」です。特別に大きなエリアではありませんが、細く薄暗い路地に、モン族の素晴らしい手仕事から生まれる色鮮やかな手芸品を扱う小さなお店が連なっています。
特徴
- 圧倒的な布製品
床から天井まで、ありとあらゆる場所に、モン族の伝統的な刺繍が施された布地、ポンポンやタッセル、ろうけつ染めの生地などが山積みになっています。 - 豊富な手芸用品
それらの生地を使って作られた完成品のバッグや衣類だけでなく、自分でリメイクや裁縫をするためのパーツ(リボン、ボタン、ワッペンなど)も豊富に揃っており、創作意欲を掻き立てられます。 - 卸売価格で手に入ることも
多くの店が卸売を兼ねているため、価格は非常にリーズナブル。まとめ買いをすると、さらに交渉に応じてくれることもあります。
雰囲気
一歩足を踏み入れると、目に飛び込んでくるのは、赤、青、ピンク、緑といった極彩色の刺繍やポンポン、ろうけつ染めの布地。その圧倒的な色彩の洪水は、まるで万華鏡の中に迷い込んだかのようです。観光客だけでなく、世界中のデザイナーやバイヤーも買い付けに訪れる、プロ御用達の卸売市場でもあり、チェンマイのクラフト文化の源流の一つとなっています。
こんな旅行者におすすめ
- 手芸や裁縫が好きな人
- エスニックなテキスタイルや布製品に興味がある人
- 色鮮やかで手頃な価格のお土産を探している人
詳細データ
- 名称: モン族市場 (Hmong Market) / タラート・モン (ตลาดม้ง / Thà-lâat Mong)
- 場所: ワローロット市場近くのチャイナタウンエリア
- 開催日時: 毎日 7:00頃~17:00頃
- アクセス: ワローロット市場と合わせて訪れるのが効率的
メモリーズ・オブ・チェンマイ (Memories of Chiang Mai)




くんくん、タイ料理とは少し違う香りが漂っている…
お堀の北側、マニーノッパラット通りの路地裏に、チェンマイに暮らすミャンマーの人々が食事や交流を楽しむ場所があります。それが「メモリーズ・オブ・チェンマイ (Memories of Chiang Mai)」です。
チェンマイは古くから、お隣のミャンマー(ビルマ)やシャン州にルーツを持つ人々がたくさん暮らしている街です。 ここは、そんな彼らが故郷の味を求めて集まる、いわば『ミャンマー人コミュニティのお食事市場』。 故郷の言葉でおしゃべりをしたり、懐かしい音楽を聴いたり。彼らにとっての『日常』がここには流れています。
特徴
- 本場のミャンマー料理
お店の人も、お客さんもミャンマー人!タイ料理とは一味違う奥深くも日常のミャンマー(ビルマ)料理が楽しめます。故郷の味を求める人々で賑わう、まさにコミュニティの食卓です。 - 食堂スタイルの気軽さ
広い敷地の中央にテーブルと椅子が多く並べられており、その周りを囲むように屋台が立ち並ぶ開放的な食堂スタイルです。
何を食べたらいいかわからない場合は、気軽にお店の人におすすめを聞いてみましょう!
雰囲気
会場にはミャンマーの音楽が流れ、現地の言葉で談笑する人々の姿が見られます。 ステージがあり、イベント時には演奏が行われることもありますが、普段は彼らが仕事終わりに夕食をとりにくるという穏やかなムード。
観光地として飾られた場所ではありませんが、その分、チェンマイという街が持つ多文化な一面を、ありのままに感じることができます。
あまり混み合っておらず、テーブルと椅子が多く置かれているのでゆっくりと座って食事を楽しむことができます
こんな旅行者におすすめ
- ミャンマー人によるミャンマー料理を味わいたい人
- 多文化都市としてのチェンマイの側面に触れてみたい人
- ワット・ローク・モーリーを訪れたついでに、夕食の場所を探している人
詳細データ
- 名称: メモリーズ・オブ・チェンマイ (Memories of Chiang Mai)
- 場所: 8 Maneenopparat Soi 2, Tambon Si Phum
ワットロークモーリーのすぐ東の路地を北に進んですぐ - 開催日時: 毎日 17:00頃 ~ 深夜
- アクセス: ドイステープへ行くソンテウの起点となるチャンプアック門近辺やワットロークモーリー寺を訪れた後の夕食がベスト!
マリンプラザ/カード・ナーモー (Malin Plaza / Kad Na Mor)

チェンマイ大学の正門向かいに位置する「マリンプラザ (Malin Plaza / มาลินพลาซ่า / Maa-lin Phlaa-sâa)」と、その周辺に広がる「カード・ナーモー (Kad Na Mor / กาดหน้ามอ / Kàat Nâa Maa)」は、学生街の夜を代表する巨大なナイトマーケットです。
屋内商業施設の「マリンプラザ」と、屋外に無数の露店が広がる「カード・ナーモー」が一体となっており、チェンマイの若者たちのエネルギーと最新トレンドが集まる中心地として、毎晩多くの学生で賑わっています。
特徴
- トレンドファッション
学生向けのリーズナブルな価格で、Tシャツ、ジーンズ、ワンピース、靴、バッグなど、最新のファストファッションアイテムが豊富に揃います。
特に韓国や日本のスタイルに影響を受けたデザインが多く見られます。 - スマホグッズとアクセサリー: 数多くの露店が、ユニークで可愛いデザインのスマートフォンケースや、充電ケーブル、ポップなアクセサリーなどを販売しており、見ているだけでも楽しめます。
- クリエイティブな屋台グルメ
フードゾーンも非常に充実しており、定番のタイ料理はもちろん、チーズが伸びるホットドッグ、カラフルなクレープ、創作ドリンクなど、学生向けに工夫された安くて写真映えするB級グルメの宝庫です。
雰囲気
ネオンが輝き、賑やかな音楽が流れる場内は、若者たちの熱気に満ちています。
友人同士で語らいながら買い物や食事を楽しむ学生たちの姿が多く、チェンマイのリアルな若者文化を肌で感じることができるエネルギッシュな空間です。
こんな旅行者におすすめ
- チェンマイの若者の最新ファッショントレンドに触れたい人
- 安くて可愛い、ユニークなスマホケースやアクセサリーを探している人
- 安くて美味しい若者たちの日常グルメを楽しみたい人
- 学生街の活気ある夜の雰囲気を体験したい人
詳細データ
- 名称: マリンプラザ (Malin Plaza / มาลินพลาซ่า / Maa-lin Phlaa-sâa) /
カード・ナーモー (Kad Na Mor / กาดหน้ามอ / Kàat Nâa Maa)」 - 開催日時: 毎日 18:00頃 ~ 23:00頃
- 場所: Huay Kaew Rd, opposite Chiang Mai University’s main entrance
(チェンマイ大学正門向かい) - 公式サイト (Facebook): https://www.facebook.com/malinplaza/
フライデーマーケット(ラチャウィティ通りソイ1)

旧市街の北東角、商業施設「ランナースクエア」のすぐ隣の路地で毎週金曜の夜に開かれるのが、地図上で「フライデーマーケット」と表記される、こぢんまりとしたナイトストリートマーケットです。
さっと通り抜ければたったの5分の距離ですが、アットホームなチェンマイの小さなコミュニティを楽しめる雰囲気。
お近くに宿泊、または訪れた際には少し覗いてみてはいかがでしょうか。
マーケットの小道を北へ進み出店が終わるあたりに日本人経営のセレクトショップ&アートプレイス「七色チェンマイ (Nanairo Chiangmai)」があり、マーケットと合わせて訪れることができます。
特徴
- ユニークなクラフト作品
地元の若手アーティストによる手作りのアクセサリーや雑貨、衣類などが並びます。 - ランナースクエアとの連携が便利
隣接するナイトフードコート「ランナースクエア(毎日開催)」の座席スペースを利用できるため、マーケットで購入したフードやドリンクを座ってゆっくりと楽しむことができます。
また、ランナースクエアのステージでライブ演奏が行われていることもあり、音楽を聴きながら過ごせるのも魅力です。
雰囲気
小規模な会場にとてもフレンドリーでリラックスした空気が流れています。
ランナースクエアでは、ダンスや楽器の演奏タイムもあり、穏やかな金曜の夜をのんびりと過ごすのに最適な空間です。
こんな旅行者におすすめ
- 人混みを避け、小規模で落ち着いたマーケットを楽しみたい人
- ランナースクエアでの食事と合わせて、ナイトマーケットでちょっとしたお買い物もしたい人
詳細データ
- 名称: フライデーマーケット (Friday Market)
- 開催日時: 毎週金曜日 16:00頃 ~ 22:00頃
- 場所: Ratvithi Rd Soi 1(ランナースクエア脇の通り)
- アクセス: 旧市街の北東角(ศรีภูมิมุม / Sri Phum Corner)から徒歩すぐ。
ラチャウィティ通り(Ratvithi Rd)沿いにあるアイリッシュパブを目印に北に伸びる小道です。
ノンホー・フリーマーケット (Nong Ho Flea Market)


タイ文字の書いてあるガチのタイの古着を探している…と言ったら「もしかしたら”ガラクタ市”にあるかも?」と在住者の方が教えてくれました。
古い家具、土器、ペンチなどの工具、植物、昆虫、エトセトラ。
日本からきた博多人形なども置いてありました。
飲食の屋台は多くはありませんでしたが、ところどころアメリカンハンバーガーや淹れたてコーヒーなども。
ノンホー・フリーマーケットは、チェンマイ国際会議展示場 (Chiang Mai International Exhibition and Convention Centre / ศูนย์ประชุมและแสดงสินค้านานาชาติเฉลิมพระเกียรติ 7 รอบ พระชนมพรรษา / Sǔun Bprà-chum láe Sà-daaeng Sǐn-kháa Naa-naa-châat Chà-lěoem Phrá-gìat Jèt Râawp Phrá-chon-má-phan-sǎa)のすぐ隣の敷地で、毎週末に開催されるチェンマイの蚤の市です。
地元では「กาดนัดหนองฮ่อ」(カード・ナット・ノンホー)または「ตลาดนัดมือสองหนองฮ่อ」(タラート・ナット・ムーソーン・ノンホー)として知られています。観光客はほとんどいません。
特徴
- 「ガラクタ市」のワクワク感
古着、靴、バッグ、中古の電化製品、アンティーク、骨董品、仏像やお守り、自動車やバイクの中古パーツ、工具、園芸用品、ペットまで、文字通りありとあらゆるものが売られています。「ガラクタの山から宝物を探す」という蚤の市の醍醐味を存分に味わうことができます。 - ローカルな雰囲気: 訪れる人のほとんどがタイの地元住民で、旅行者の姿はほとんどみません。そのため、チェンマイのリアルな日常を肌で感じることができます。
こんな旅行者におすすめ
- アンティークや骨董品、珍しい雑貨を探している人
- チェンマイのローカルな雰囲気にどっぷりと浸りたい人
- 宝探しのようなショッピング体験が好きな冒険心のある人
- 一般的なお土産物ではない、ユニークな一点ものを見つけたい人
【あわせて訪れたい】山岳民族博物館
「The Highland People Discovery Museum」、通称「山岳民族博物館 (Tribal Museum / พิพิธภัณฑ์ชาวเขา / Pí-pít-tá-pan Chaao-khǎo)」は、チェンマイの多様な文化を深く知ることができる、ぜひ訪れたい施設の一つです。入場無料です!
詳細データ
- 名称: ノンホー・フリーマーケット (Nong Ho Flea Market / ตลาดนัดมือสองหนองฮ่อ / Tà-làat Nát Mue-Sǎawng Nǎawng Hâaw)
- 開催日時: 毎週 土曜日・日曜日 の 6:00頃 ~ 14:00頃
- 場所: チェンマイ国際会議展示場の東隣
- アクセス: 中心部から離れているため、Grabやレンタルバイク、ソンテウのチャーターなどの交通手段が必要です。
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